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あなたは、これからどう生きる?

伊勢です、

淡路島から昨日帰ってきました。

淡路島、いいところですよ。

淡路牛も、玉ねぎも、お魚も
すっごくご飯が美味しい。

周りを見渡せば
もりもりとした茂った山があり、
逆側を見れば、海。

穏やかで凪いだ海のさざなみや
川のポコポコ流れる音が聞こえます。

静かだし、星もきれい。

肩の力が抜けて、きもちいいなーと
何度も口から漏れてきます。

知っている人もいると思うのですが
最近、淡路島に家を借りました。

東京と淡路のデュアル生活を
開始しました。

それにしても、家電とか布団とか
高いですね。

大学生を一人暮らしさせている
親御さんは、これは、出費が大変だなと
思いました。

世のお父さん、お母さんは偉いです。

今日は、淡路島に移住をしたと報告をすると
よく聞かれる質問について、答えていきます。

————————————
Q1. 淡路島で何をしているの?
————————————

内緒です。

という事もなく、淡路から日本と
世界を変える

「国生み(くにうみ)プロジェクト」

というのを仲間たちとやっています。

—————————————————–
Q2. 国生みプロジェクトって何をするの?
—————————————————–

1.教育
2.食
3.エネルギー
4.ビジネス(仕事)

4つの分野で、理想的なロールモデルを
淡路で実践し、

そのモデルを日本中に
世界中に広めることで
新たな世界をつくることを
目的としています。

—————————————————–
Q3.それは、今、流行の地方創生ですか?
—————————————————–

はい、地方創生とも言えます。

ただ、流行にのっかって、地方創生で
一儲けしちゃおう、というようなものでは
ありません。

インターネットの次は、地方創生だ!
ビジネスチャンスぅ~、

というような事でもありません。

実際、地方創生をビジネスにして
大金を儲けている人も知っています。

助成金で水耕栽培じゃんじゃんやって
ボロ儲けみたいなやり方です。

それも、お金が落ちるし
誰かの役には立っているので
否定するつもりはありません。

ただ、有機肥料の点滴を打って
水耕栽培で育った野菜、

エネルギーの無い野菜を
私は食べたいと思いません。

「そういうことじゃないんだよね、
おっさん」

と、心では思いながら
顔はニコニコしてそういう話も
聞いています。

自分もおっさんですが。

私たちは、言い方が難しいのですが
新たな文明をつくる、

そんなつもりでやっています。

——————————————–
Q4. 新たな文明って怪しくないですか?
——————————————–

はい、普通に怪しいと自覚しています。

この800年間、人類は、人類の発展のみを
見てきたように思います。

その結果、人間だけが地球の循環から
外れた存在になっています。

人間以外の生き物は、排泄物も死骸も
全て循環し、それが他の生物の栄養になり
役に立つ存在です。

しかし、人間の糞は、添加物まみれで
大地に返しても栄養どころか毒でしかなく
循環していません。

人間が作り出した物質も
循環することなく
大地に返せないものばかりです。

部屋を見回してみれば
机から、椅子から、パソコンから
携帯まで、循環できないものばかりです。

もちろん、それによって便利になり
飢餓がなくなり、たくさんの人間の命が
救われたことを否定するつもりはありません。

しかし、今の人類の生活を維持するには
地球が2個半必要と言われています。

つまり、限界なのです。

未来を考えた時、私たちがこれから
生み出していくべきものは、

人にとって良いだけでなく
人にとっても地球にとっても
宇宙にとっても良いシステムだと思います。

人類だけはなく、地球にとっても
宇宙にとっても良いものを
調和させていくことだと思っています。

それが、循環であり、サスティナブル
(持続可能)なシステムの構築だと思います。

その思想をベースに

1.教育
2.食
3.エネルギー
4.仕事(ビジネス・経済)

を再構築していくのが
国生みプロジェクトです。

そして、そのパッケージを
日本中に、世界中に広めることで
新たな世界をつくることです。

—————————————
Q5. なぜ、国生みプロジェクトを
  やろうと思ったのですか?
—————————————

正直なところ、自分でもよく分かりません。

誰か教えて欲しいです。

色々な人との出会いがあり、気づけば
いつものノリと偶然に
身を委ねる人生そのものです。

少し、今までの経緯をまとめて
みたいと思います。

私自身が、このような考え方の
きっかけになったのは
数年間、北欧の視察をしたことです。

北欧の視察で、一番驚いたのは、

起業家の人たちが、

「地球のために」

という言葉を連呼していたことでした。

当たり前に、地球軸でビジネスを考えている
人たちがいるというのは、衝撃でした。

逆に、お金儲けの話はほぼ
出てきませんでした。

そして、一番出てきた言葉は
サスティナブル、サスティナビリティー
(持続可能)でした。

地球の50年、100年先の事を踏まえた上で
持続可能でなければならない
という事を経済の現場にいる経営者が
真剣に考えている。

学校でも、森の幼稚園でも、
先生たちの意識が高い。

市長さんも大臣さんも、
パブで飲んでいる一般の人たちも

・みな多様性を認め、他者を受け入れ

・自分たちの国のことは自分たちで
決められると信じていて

・地球の持続可能性について

真剣に考えていました。

なんて、民度が高い人たちなんだと
感動すると共に、日本の目指すべき未来が
そこにあると思いました。

現代は、アングロサクソン文明ですが
アングロサクソンの中でも、最も進んでいるのが
北欧です。

社会の成熟度でいうとアメリカの20年先
日本の40年くらい先にあるのが北欧です。

そのようにして、私は新しい世界に
触れたのですが、そのときの感覚というのは
不思議なものでした。

というのも、新しいテクノロジーに
触れた時に感じる

目の覚めるような興奮とは違い、

妙に、しっくり来るというか
「言われてみればそうだよな」
という当たり前の感覚で腑に落ちたからです。

私はテクノロジーが好きで
ワクワクするし、
未来が開けるような感覚があるので

AIも、VRも、ブロックチェーンも
好きなので、人以上に勉強しています。

今年も、電子国家、プロックチェーン国家の
エストニアにわざわざ視察にいくくらいです。

でも、そういう斬新なテクノロジーに
触れて興奮する発見とは違う感覚でした。

興奮というよりも、しっくり馴染む感覚でした。

「なぜ、こんなにもしっくりくるんだろう?」

という疑問を持ちつつ、そのときは、意味も
分からず、帰国をしました。

そして、去年くらいから、世界を知るだけではなく
日本についても、もっと深く知ろうと思うように
なりました。

日本で先進的な取り組みをしている
バイオベンチャーや、

伝統的な微生物の世界、

日本の成り立ちや歴史というものに
目を向けるようになりました。

そこで、気づいたことがあります。

北欧の最先端と呼ばれる世界は、
実は、日本古来の世界なのでは
ないか?

ということです。

つまり、北欧は、西欧でありながら
東洋化、正確には日本化しているのでは
ないか?

ということです。

西洋文明が進んだ先が、古来の日本化かも
しれないという「気づき」にたどり着いたのです。

つまり、北欧の社会で感じた
懐かしさや、妙にしっくりする思想の理由は

それが、私たち日本人が古来から持っている
感性そのものだったからなのだと思います。

北欧の素晴らしいあり方を日本人以上に
感覚としてとられられる民族は
いないと思います。

アメリカ人や中国人が北欧を見ても
そこまで、響かないのではないか?

私たちが日本人だからこそ
その尊さに気づけているだけなのかも
しれない、と思うようになっていきました。

その瞬間に、パラダイムシフトが起きました。

今までは、北欧の背中を追うことを
目指して来ましたが、

それよりも、日本人が本来持っている
古来からの日本人の感性を取り戻す事が
大事なのではないか、と。

日本人は、よろずの神を信仰していたように
自然に対して、霊性を感じられる、独特の
感性を持っています。

大地と一体であることを
当たり前にしてきた人々です。

日本語は、世界でもっともハイコンテクストな
言語、文化でできています。

簡単にいうと、

英語のように、論理的に事細かに
言語表現をしなくても
「つーかー」で分かり合えうテレパシーのような
言語の使い方をしています。

空気を読む、調和を大切にする
という文化を持っています。

これは、アメリカの文化人類学者である
エドワード.T.ホールが唱えた

「ハイコンテクスト文化とローコンテクスト文化」

という識別法でも明らかになっています。

この日本人独特の世界観、存在の捉え方というのは
日本文化の特徴であり「和を以て貴しとなす」という
ことわざがあるように、調和を生み出せる力を
持っています。

つまり、

北欧を追わなくても
日本人が古来持っていた感覚を
取り戻す時に、

日本は世界の最先端のロールモデルに
自然になっているだろう

と、いうことです。

日本は、世界一の高齢化社会で
それがチャンスであり
世界最先端の社会を生み出すことが
できる、

という人たちもいます。

私もそれには、同意しますが
それは、環境面による現象の話しです。

もっと、深い意識の世界を見れば
世界が、日本古来の意識の方向に
向かっているので、

日本人が、日本人の感性を取り戻せば
その時、世界をリードしていき、結果
世界の意識も変わるということ
だと思っています。

変えるのではなく
DNAに刻み込まれた意識を
呼び戻すだけで良いのです。

そういう意味で、淡路の国生みプロジェクトでは
地球や宇宙との調和、和の意識というのも
大きなテーマにしたいと思っています。

その意識の上に

教育

エネルギー
仕事

というアプリケーションをのせて
ロールモデルをつくりたい

と思っています。

————————————————
Q6. もう少し分かりやすく説明してください。
————————————————

循環と持続可能、調和という意識のもとで

教育

エネルギー
経済(仕事)

のロールモデルをつくる
ということです。

—————————————-
Q7. なぜ、淡路島なのですか?
—————————————-

正直なところ、感覚的に惹かれたというのが
本当の理由です。

また、淡路島には、そのように感覚的に
惹かれた、面白い人たちが集まっています。

理屈をあげるとすれば
次のような理由があげられます。

1.立地

新神戸駅と神戸空港から30分~1時間でいける。
都会や東京にアクセスし易い田舎という意味で理想的。

2.過疎化が進んでいる

毎年1000人以上の人口流出がありピーク時約30万人の
半分以下の13万人にまで人口減少が進んでいる。

その結果、逆に、農地があまり、新たな人たちを
受け入れる下地ができている。

実際、移住者も年間1000人単位で増えているらしい。

移住してくる人たちも、エコな感度が高い人たちが多い。

3.豊かな自然

海があり、山があり、食料自給率が常に120%近い。

戦前戦後で、一度も、飢饉になったことがないほど
食料が豊か。

それはつまり、最悪、食べるには困らないので
移住しやすい。

4.行政とのパイプ

こういったプロジェクトは、民間だけでやると
広く広がっていかないので、行政とタッグを組む必要が
ある。

そういう意味で、リーダーの神谷宗幣さんが
行政とのパイプを持っている。

5.国生みの島

古事記で日本が生まれた島と書かれているように
由緒ある日本の原点というストーリーがある。

日本の標準時となる子午線135度があり
文明が移り変わりを記したガイアの法則によると
800年周期で文明の中心は移り変わり
1995年にロンドン(アングロサクソン文明)が終わり
次の新たな文明が生まれる地は135度線と言われている。

というのは、信じても信じなくても
良い話なのですが、

日本中に生息するニホンザルのうち
淡路のニホンザルだけが

ボスを引退しても、そのコミュニティーで
尊敬されて死ぬまで居続けたり
争いをせずに、和を持ってコミュニティー運営を
しているなど、不思議な場所として知られている。

食料の豊かさが理由とも考えられるが
土地の持つエネルギーも関与しているかも
しれない。

猿だけけではなく、人のDNAにも
和を以て貴しとなす精神が残っていると
思われる。

6.兵庫県

1995年の阪神淡路大震災で負った2兆円の
借金を去年完済。

ようやく重しがとれたことで
積極的に次の発展に力を入れていこうとしている。

チャットワークの山本社長がやっている
谷上プロジェクトもまさにそう。

ウーバーが日本で初めて地域全体のタクシーを
呼べるようにする実験の場として選ばれたのが
淡路島。

インバウンドを取り込みたい兵庫県と
呼び込みたい淡路の思惑により実現。

「淡路を頼みましたよ」

2018年2月21日、安倍晋三首相は、ウーバーの
ダラ・コスロシャヒCEOとの対談において、
「そう伝えました」(同席した西村康稔・副官房長官談)

というやり取りがあったとのこと。

パソナも淡路島に何十億円の投資をしている。

都会から近く未開発で自然が残る日本でもまれな
貴重な地が淡路といえる。

—————————————————–
Q8. 教育、食、エネルギー、経済の新しい
  ロールモデルというのは具体的に何ですか?
—————————————————–

1.教育

教育は教えない、育てない右脳と左脳が
バランス良く育つ学校を開校準備中です。

自然と微生物の中で、子どもを野放しにし
人工的なスパイクした波形の色や音や
添加物の味ではなく

自然のゆるやかな波形を幼少期にできるだけたくさん
取り込むことで、理想的な能力、精神を育まれて
いきます。

詳しくは、来月のナゲタツ時に
校長である吉村正剛さんの本を
お配りしますので、ぜひ、お読みください。

2.食

野菜も、味噌も、醤油も、酒も、私たちは
エネルギーの無いニセモノを食べさせられています。

カロリーよりもエネルギーこそが食では大事です。

生きているものをいかに食べられるか。

現代は、大量生産の工業製品が溢れかえり
過剰に作られ大量に捨てられています。

エネルギーのない食物の広がりは
今後はますますひどくなっていきます。

山があれることで、栄養や微生物に溢れた水が
農地を豊かにし、その豊かな栄養水が海に流れ
塩も海藻も栄養たっぷりになり
それを食べる魚もエネルギーに満ちます。

日本中に森があるのは、山が豊かなのは
先人たちが植えたからです。

山から始まる微生物と養分の循環を意識して
山の手入れをしてきたから今があります。

今、私たちはその先人の財産を失おうとしています。

今後、農作物は、種子法が廃止されて
遺伝子組み換え食品しか食べられなくなります。

日本古来の在来種を密かに
継いでいかなくてはならない状態です。

農業は、自然農を実践している人たちが
淡路にはたくさん集結しています。

動画の舞台となっているザイオンファームさんもそうです。
http://ryuichiro-ise.net/dp/Zion.mp3

(詳しくはこちらのインタビューをお聞きください)

その他、漁師のお友だちもいます。

私自身も、淡路島ではまず農業を
やっていきます。

3.エネルギー

エネルギーは、長年千葉県で自然エネルギーを
やってきた仲間と共に取り組んでいきます。

震災前から、風力発電をはじめ、日本でも最先端の
バイオマス発電に現在は、取り組んでいます。

4.経済

経済は、これから私たち起業家が担いこれから
取り組んでいくことです。

具体的に少しだけ構想をお話すると、

1.スタートアップ施設をつくります。

イタリアにあるHファーム、Hキャンパスのような施設を目指します。

https://www.youtube.com/watch?v=TmdB5CY3LsU
https://www.youtube.com/watch?v=f0m9CfD8L68

Hファームとは上記の動画の通り
農業と学校と医療とスタートアップのための
学校とスタートアップ企業が
隣接した施設です。

これが、世界のトレンドです。

なぜなら、社会の問題を解決するには、
身近で課題を知ることができ、

つまりは、適度に田舎であり
テストをすることができる
フィールドが必要だからです。

2.新たな経済圏の実験場

ギブを受け取り、ギブをする循環で生活する
GiftShareの新たな経済を実践している
musubiという施設が南あわじにあります。

http://riolife.jp/posts/2690930/

このGiftShareの概念をひとつの経済モデルに
していく実験に取り組んでいきたいと思っています。

3.一次産業をテクノロジーで生産者と消費者を
ダイレクトにつなぐ

淡路は、戦前戦後で一度も飢饉に陥ったことがない
豊かな場所です。

海のさち、淡路牛、淡路豚、淡路鶏、野菜など
豊かな自然に満ちています。

この資産をテクノロジーの力で全国に届けていきます。

ネットショップや、ライブコマースなど
最新のテクノロジーとプラットフォームを
活用していきます。

4.村上むねつぐさんの子ども付き家政婦

詳細は、また別の機会にお話します。

5.財源の確保

ふるさと納税の返礼品を地方トークンにすることで
淡路コインを発行し、日本中から資金を集めます。

こちらも、長くなるので詳細は別の機会に
お伝えしたいです。

・・・・・・・・・

長くなりましたが、最後にお願いです。

仲間が欲しいです。

というのも、自分の能力や
アイデア力、実行力など

多くの優秀な方々の足元にも
及ばないことは、誰よりも分かっています。

アイデアなんて、全然出てきません。

だからこそ、同じ意識の上で
ともにロールモデルをつくる
仲間が欲しいです。

たくさんたくさん、ブレストをしたいです。

そして、何よりも、楽しくなければ
意味がないと思っています。

楽しく、それが、日本や地球のためになる。

そんな活動をしている大人たちを
子どもたちが見ることで
未来につながっていく。

そんな地球や日本の未来へと
循環していけるプロジェクトを
目指しています。

なので、大人げない大人計画で
国生みプロジェクトに興味のある方とは
ぜひ、一緒に色々とやっていきたいです。

とはいえ、

まずは、淡路に来てもらうのが
一番いいかなと思っています。

ですので、近々、淡路での合宿を
たくらんでいます。

美味しいものを食べて、
自然に触れて、
だらだらと楽しくおしゃべりをする、

そんな豊かな合宿です。

また、日時を決めて連絡するので
みんなで淡路にいきましょう!

みんなが来やすいように

「大人げないシェア別荘」

も作りたいなと思っていて
物件も探しています。

年間、数万円で夢の別荘が持てる
そんなシェア別荘の企画です。

このプロジェクトで私が取り組んで
いかなくてはならないのは、

「ビジネス、経済、仕事の分野」

です。

アイデアを一緒につくって
実践して、行政にもっていきましょう。

全体のリーダーは、神谷宗幣さんです。

最後に、神谷宗幣さんの熱いビデオ
メッセージで、お別れしようと思います。

ザイオンファームでの演説
https://youtu.be/kjHb-9Xaw3k

今回のメールは凄く長いですし
リンク先も音声やビデオも長いです。

でも、ぜひ、見て欲しいなと思います。

ゴロゴロ、寝ながらでもいいので
ぜひ、国生みプロジェクトに触れて
人生の何かのヒントにして欲しいです。

それでは、GWを楽しく
お過ごしください。

また、メールします。

伊勢隆一郎

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